母の志保は隣室に自分がいる時もオナニーを止められなくなっている。響き渡る切ない嬌声を聞いて息子は心を痛めていた。理性を蝕むほど深刻な欲求不満に陥ってる志保をもう見ていられない…。息子は母を体で慰めてあげることを決意する。最初は戸惑っていた母も強引に愛撫するとやがて受け入れてくれた。母の淋しさを癒すため、息子は濃厚精子を母の子宮に流し込む。
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